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<html lang="ja">
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<head>
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<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
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<link rel="stylesheet" href="style_panel.css">
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<title>作り直し画面</title>
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</head>
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<body>
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<font size=5>作り直し画面の説明</font><br> 
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<a href="verify.htm">検査画面</a>で「作り直す」ボタンを押すと、この画面が開きます。
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作り直し画面は作成画面とほとんど同じですが、ソース・ファイルを変更することができません。
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<hr>
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<h3>ソース・ファイル</h3>
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<p> 
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ソース・ファイルの場所や選択は、元のリカバリ・ファイルと同じです。
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選択されているファイルやフォルダはリストに表示され、その合計サイズとブロック数が計算されます。
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ブロックの割り当ても変更できません。
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</p>
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<hr>
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<h3>リカバリ・ファイル</h3>
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<dl><dt><b>
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基準ファイル名
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</b></dt><dd> 
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元のファイルを上書きしたくないなら、別の名前に変更してください。
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</dd></dl>
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<dl><dt><b>
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コメント</b> ボタン
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</dt><dd> 
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コメントを新たに入力することができますし、あるいは元のを変更してもいいです。
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</dd></dl>
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<dl><dt><b>
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冗長性
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</b></dt><dd> 
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「冗長性」とは修復時に復元することができる割合のことです。
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例えば、500MB のソース・ファイルに対して冗長性が 10% なら、
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50MB までの破損や消失を修復することができます。
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<b>注意点として</b>、実際に修復できるかどうかは破損の分布によります。
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狭い領域に破損が集中してる場合は小さな冗長性でも修復できそうですが、
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広い領域に破損がまばらに点在してる場合はより大きな冗長性が必要です。
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なお、冗長性を 0% にすると検査用に使うインデックス・ファイルだけが作られます。
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</dd></dl>
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<dl><dt><b>
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最初のリカバリ・ブロック番号
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</b></dt><dd> 
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既存のリカバリ・ファイルを拡張してリカバリ・ブロックを追加したいなら、
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この開始番号を指定することで、リカバリ・ファイルを途中から作ることができます。
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この値が 0 なら、最初のブロックから全て作り直します。
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</dd></dl>
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<dl><dt><b>
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リカバリ・ブロックの数
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</b></dt><dd> 
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リカバリ・ブロックの数を直接入力してもいいです。
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冗長性で指定できる範囲よりも大きな値を指定できます。
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</dd></dl>
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<dl><dt><b>
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サイズ指定方式</b> と <b>リカバリ・ファイルの数
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</b></dt><dd> 
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「サイズ指定方式」ではリカバリ・ファイルの大きさをどうするかを指定します。
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「<b>同じ大きさにする</b>」や「<b>異なる大きさにする</b>」にした場合は、
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更にリカバリ・ファイルの数を指定することができます。
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そのファイル数で、同じ大きさや異なる大きさでリカバリ・ファイルが作られます。
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「<b>2の乗数で大きくしていく</b>」にすると、
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リカバリ・ブロックの数は 1, 2, 4, 8, 16, 32, 64, 128, ...個と、倍々に増えていきます。
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「<b>貨幣単位で大きくしていく</b>」にすると、
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リカバリ・ブロックの数は 1, 1, 2, 5, 10, 10, 20, 50, 100, ...個と、10進数的に増えていきます。
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後の二方式では、最も大きなソース・ファイルのブロック数に達した後はその個数で続きます。
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</dd></dl>
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<p> 
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各サイズ指定方式ごとに 500ブロックがどう分配されるかの例:<br>
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<center><table border=1 cellspacing=0 cellpadding=2 width="98%">
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<tr bgcolor="E0F0E0"><th>サイズ指定方式<th colspan=2>リカバリ・ファイルごとのブロック数
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<tr><td>同じ大きさにする<td>167, 167, 166 (3ファイルなら)<td>84, 84, 83, 83, 83, 83 (6ファイルなら)
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<tr><td>異なる大きさにする<td>72, 144, 284 (3ファイルなら)<td>8, 16, 32, 64, 128, 252 (6ファイルなら)
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<tr><td>2の乗数で大きくしていく<td colspan=2>1, 2, 4, 8, 16, 32, 64, 128, 245 (合計 9ファイル)
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<tr><td>貨幣単位で大きくしていく<td colspan=2>1, 1, 2, 5, 10, 10, 20, 50, 100, 100, 200, 1 (合計 12ファイル)
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</table></center>
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</p>
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<dl><dt><b>
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効率
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</b></dt><dd> 
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リカバリ・ファイルの大きさに対してどれくらいのデータを復元できるかです。
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例えば、200MB のリカバリ・ファイルの効率が 95% なら、
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データを 190MB まで復元することができます。
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</dd></dl>
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<dl><dt><b>
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失われても完全に作り直すことができるファイルの数 (最少 - 最多)
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</b></dt><dd> 
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リカバリ・ファイルの修復能力を知る為に、この値を参考にしてください。
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ソース・ファイルの大きさが異なる場合は、
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一つのファイルを復元するのに予想以上の冗長性が必要になるかもしれません。
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</dd></dl>
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<hr>
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<dl><dt><b>
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開く</b> ボタン
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</dt><dd> 
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既に存在するリカバリ・ファイルを開くなら、このボタンを押してどれにするか選択してください。
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現在の設定内容は保存されないので注意してください。
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</dd></dl>
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<dl><dt><b>
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閉じる</b> ボタン
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</dt><dd> 
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このボタンを押すと、MultiPar を終了します。
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閉じる際に警告は出ませんし、現在の設定内容は保存されないので注意してください。
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</dd></dl>
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<dl><dt><b>
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設定</b> ボタン
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</dt><dd> 
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設定を変更したいなら、このボタンを押すと、<a href="option.htm">設定画面</a>が表示されます。
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</dd></dl>
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<dl><dt><b>
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情報</b> ボタン
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</dt><dd> 
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このボタンを押すと、バージョン情報が表示されます。
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そこから説明書を開くこともできます。
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</dd></dl>
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<dl><dt><b>
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試作する</b> ボタン
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</dt><dd> 
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各リカバリ・ファイルの大きさを知りたいなら、
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このボタンを押して<a href="preview.htm">プレビュー画面</a>を見ることができます。
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</dd></dl>
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<dl><dt><b>
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作成する</b> ボタン
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</dt><dd> 
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ソース・ファイルを選択してそれぞれの設定を終えたら、
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このボタンを押してリカバリ・ファイルを作ってください。
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経過を表示する為に<a href="creating.htm">作成中の画面</a>が開きます。
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</dd></dl>
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<div id="left_area">
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<p><a href="index.htm">MultiPar のヘルプ</a></p>
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<a href="create.htm">作成画面</a><br>
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<a href="preview.htm">プレビュー画面</a><br>
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<a href="creating.htm">作成中画面</a><br>
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<a href="verify.htm">検査画面</a><br>
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<a href="recreate.htm">作り直し画面</a><br>
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<a href="option.htm">設定画面</a>
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</div>
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</body>
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</html>
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