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MultiPar/alpha/help/0411/creating.htm
2023-03-20 14:03:53 +09:00

106 lines
2.8 KiB
HTML

<html lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<link rel="stylesheet" href="style_panel.css">
<title>作成中画面</title>
</head>
<body>
<font size=5>作成中の画面の説明</font><br>&nbsp
<a href="create.htm">作成画面</a>で「作成する」ボタンを押すと、この画面が開きます。
<hr>
<p>&nbsp
リカバリ・ファイルを作ってる間、各種情報と経過が表示されます。
作成中は「情報」、「休止する」、「中断する」ボタンだけが有効です。
予想以上に時間がかかる場合は、
「中断する」ボタンを押して<a href="create.htm">作成画面</a>に戻って設定を変えることもできます。
一時的に動作を停止させたいだけなら、
その場から再開するために「休止する」ボタンを押してください。
休止中は CPU 使用率が最小になりますが、メモリーは占有したままです。
</p>
<dl><dt><b>
経過状態を表示する所
</b></dt><dd>&nbsp
エラーが発生した時にここをダブル・クリックすると、
作成中の記録が保存されてる「<tt>save</tt>」フォルダが開きます。
</dd></dl>
<dl><dt><b>
残り時間
</b></dt><dd>&nbsp
これは終わるまでの時間です。
この計算はいい加減なので、もっと待つかもしれません。
</dd></dl>
<hr>
<dl><dt><b>
新規作成</b> ボタン
</dt><dd>&nbsp
新たに別のリカバリ・ファイルを作るなら、
このボタンを押して<a href="create.htm">作成画面</a>を開いてください。
</dd></dl>
<dl><dt><b>
開く</b> ボタン
</dt><dd>&nbsp
既に存在するリカバリ・ファイルを開くなら、このボタンを押してどれにするか選択してください。
</dd></dl>
<dl><dt><b>
情報</b> ボタン
</dt><dd>&nbsp
このボタンを押すと、バージョン情報が表示されます。
そこから説明書を開くこともできます。
</dd></dl>
<dl><dt><b>
休止する</b><b>再開する</b> ボタン
</dt><dd>&nbsp
「休止する」ボタンを押すと、一時的に動作を停止させます。
休止中に「再開する」ボタンを押すと、その場から動作を再開することができます。
<b>Pause</b>」キーを押しても休止・再開されます。
</dd></dl>
<dl><dt><b>
中断する</b> ボタン
</dt><dd>&nbsp
作成を途中で止めて<a href="create.htm">作成画面</a>に戻りたい時は、
「中断する」ボタンを押してください。
<b>Escape</b>」キーを押しても中止されます。
</dd></dl>
<dl><dt><b>
戻る</b> ボタン
</dt><dd>&nbsp
作成に失敗した時は、このボタンを押して<a href="create.htm">作成画面</a>に戻れます。
</dd></dl>
<dl><dt><b>
閉じる</b> ボタン
</dt><dd>&nbsp
作成後にこのボタンを押すと、MultiPar を終了します。
</dd></dl>
<dl><dt><b>
検査する</b> ボタン
</dt><dd>&nbsp
作成完了後にこのボタンを押すと、<a href="verify.htm">検査画面</a>が開いて、
できたばかりのリカバリ・ファイルで実際に検査してみます。
</dd></dl>
<div id="left_area">
<p><a href="index.htm">MultiPar のヘルプ</a></p>
<a href="create.htm">作成画面</a><br>
<a href="preview.htm">プレビュー画面</a><br>
<a href="creating.htm">作成中画面</a><br>
<a href="verify.htm">検査画面</a><br>
<a href="recreate.htm">作り直し画面</a><br>
<a href="option.htm">設定画面</a>
</div>
</body>
</html>